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変形性膝関節症のセルフケア 学芸大学 conditioningアシストで改善!

学芸大学「痛みと動きの改善専門整体 conditioningアシスト」の木村です。

膝周囲のセルフケアを紹介しようと思います。

膝の周りには筋肉や靭帯・関節包などの軟部組織は数多くあり、

膝の疾患ではこの組織が硬くなってしまったり、

滑りが悪くなることで可動域制限や痛みにつながってきます。

また軸が崩れた状態で動かすことで常に関節へ過負担をかけたまま動く

という悪循環に陥ってしまいます。

変形性膝関節症における膝蓋骨周りの軟部組織

膝周りにはたくさんの軟部組織がありますが、

その中でも膝蓋下脂肪体は痛みを感じやすい部位になります。

膝蓋下脂肪体はお皿の下にあり、

膝が曲げ伸ばしする際に関節の中からお皿の下に移動します。

そのため、膝周囲や膝蓋下脂肪体自体が硬くなると挟み込まれやすく、

ストレスがかかりやすい組織となります。

また、膝蓋上嚢はお皿の上にあり、ここが硬く、

癒着などするとお皿が下に動いてくれなくなり曲がりが悪くなります。

また、お皿につく以外に大腿四頭筋(もも前の筋肉)についているために

筋力が発揮しずらい状態になります。

この二つが硬くなると膝の動きが悪くなり、膝に痛みがでてきやすくなってしまいます。

外傷や手術によってもこの部分に硬さは出てきますし、

慢性的に繰り返し膝の前に負担をかけることでも硬さや痛みは出てしまいます。

ですのでご自身でも定期的にセルフケアすることも大事になってきます。

変形性膝関節症のための膝蓋下脂肪体・膝蓋上嚢セルフケア

まとめ

膝のお皿周りを緩めて動かせるようにするだけでも痛みは改善されます。

テレビ見ながらでもいいのでやってみましょう!

痛みと動きの改善専門整体 conditioningアシストでは

セルフケアや自宅で行えるエクササイズも指導しております。

痛みに困っている方がいましたら一度ご相談ください!

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